今日ゎバイトだったのですが、休憩中にマグカップの修理をしていました。
ここゎ、お店と従業員とで、わかるように、従業員ゎ個人でカップを持って来ています。
可愛いクマの絵のついたマグカップ。
取っ手が取れちゃってたので接着剤でくっ付けます。
そこへマネージャーさんがやって来ました
お店の仕切りゎだいたい宮本チーフがしているので[20代後半から30代前半妻子有り]マネージャーがお店に来るの珍しい
「おや? はな君、何をしてるんだい?」
私物のカップを直してると伝えると
「どれ、私にかしてみなさい」
と、
マネージャーさんにそんな事させてゎ悪いからと言ったけど、あたしの言うことなど聞かず、取っ手を接着剤でくっ付けた。
「ほら、出来たろう? これでも手先は器用なんだ。」
満足げに言うと
「はな君、ちょっとコレ借りるね。」
そう言うと従業員用のドリンクサーバーで、コーヒーを注ぐ
「ん〜ん、ここのコーヒー好きでね。 んっ、んっ。 なんだか、はな君の香りがするよ。」
「…マネージャー」
「ははっ、失敬、失敬。 セクハラになるとこだね。」
カップに触れる唇がイヤらしい
「あの… マネージャー」
「ん? なんだね、はな君。」
「それ。宮本チーフのカップですょ」
「え?」
「ですから、宮本チーフの私物ですって。 お子さんが、クマ好きって言ってたので。」
「…はな君。 この事は内緒にな。」
「いやです。( ・`ω・´)キッパリ」
【脚色ゎしましたがわりと事実です】

今夜のケツ
タイマー撮り、わりと慣れました(*´ー`*)